VR (Virtual Reality)

ヘッドマウントディスプレイ(HMD)を使った3次元データの利用方法の研究を行っています。

現在、VR、AR、MRといった技術が注目されています。アルモニコスではこれらの技術を使って、一歩進んだ3次元データの活用方法をご提供することを目指しています。
研究成果はアルモニコスの製品に搭載する予定です。

テストプログラムを作成して研究を実施

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テスト風景

VR (Virtual Reality)

搭載予定の製品

研究担当

点群処理開発部 穆凱圓
横浜国立大学大学院工学府システム統合工学専攻博士前期(修士)課程修了。修士論文は「Isogeometric analysis of shell models with accurate curvatures represented by B-spline surfaces」。
入社以来、点群、ポリゴンメッシュ、曲線・曲面関連の仕事に従事。アルモニコス製検査ソフトspGaugeの開発を中心として活躍。2018年からは同社製リバースソフトspScanの開発を新しい舞台に。

新アイテム開発部 神谷尚史
2014年 名古屋大学大学院 情報科学研究科 計算機数理科学専攻 修士課程修了。同年(株)アルモニコス入社。
入社後はspScanの開発に携わり、現在はClassNK-PEERLESSの開発に携わる。
趣味は読書、アニメ、ゲーム。

点群処理開発部 于立洋
2015年大阪府立大学大学院理学系研究科情報数理科学専攻修了、同年(株)アルモニコス入社。
入社以来、アルモニコス製パッケージソフトClassNK-PEERLESS、spGaugeを中心に開発に従事。
趣味は読書、音楽、映画、ゲーム。

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